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【ドラマ感想】今日のウェブトゥーン〜感想・あらすじ・相関図/王道さわやかお仕事小説/キム・セジョンの健康的な姿に癒される/

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【ドラマ感想】今日のウェブトゥーン〜感想・あらすじ・相関図/王道さわやかお仕事小説/キム・セジョンの健康的な姿に癒される/

今日のウェブトゥーン

Amazonプライム「今日のウェブトゥーン」あらすじ・概要

タイトル「今日のウェブトゥーン」
キャストキム・セジョン、ナム・ユンス、
チェ・ダニエル、パク・ホサンほか
原作松田奈緒子「重版出来!」(小学館刊)
演出チョ・スウォン、キム・ヨンファン
脚本チョ・イェラン、イ・ジェウン
話数全16話(Amazonでは32話)
「今日のウェブトゥーン」

元柔道選手のオン・マウム(キム・セジョン)は漫画が大好き。

柔道をやめてアルバイト生活の合間にウェブトゥーンをみることが楽しみの一つ。

ある日、NEON主催のウェブトゥーンイベントに参加したマウムは、それをきっかけにNEONの

入社試験を受ける。正社員にはなれなかったものの、ク・ジュニョンと共に

ウェブトゥーン部に配属される。

マウムのPDとしての奮闘が始まる。

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「今日のウェブトゥーン」キャスト・相関図

「今日のウェブトゥーン」相関図
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オン・マウム/キム・セジョン

元・柔道選手。辞めてアルバイトをしていたが、NEONのイベントに警備員としてアルバイトで参加したことを

きっかけに、NEONへ就職したいと動き始める。

家は漫画喫茶を営んでおり、漫画が好き。

父親は柔道の指導者をしており、マウムに柔道を続けてもらいたがっているため

NEO Nで働き始めたことを言い出せずにいる。

元気一杯の体育会系。

真っ直ぐ女子を演じるキム・セジョンさんの可愛らしきことよ。

ク・ジュニョン/ナム・ユンス

NEONの新入社員試験でマウムと出会う。

アメリカ帰りでエリートっぽく見えたが、実は過去に秘密あり。

本社勤務を願っていたが、ウェブトゥーン勤務となり不本意さを隠せずにいたが、

マウムと仕事をすることで徐々に気持ちに変化が芽生える。

ナム・ユンスくん。初めましてだったけれど、ちょいちょいNEWSの小山君に見えたのは私だけ?

ソク・ジヒョン/チェ・ダニエル

マウムの直属の上司であり、副編集長。

編集長とはNEON前身であるジンジャーからの繋がり。

マウムのことを冷静に見守る姿はときめく。

チャン・マンチョル/パク・ホサン

パク・ホサン氏大好き!!!

「刑務所のルールブック」で舌足らず演技を披露されてからの推しである。

今回は頼れる実直な編集長。(舌足らずではない)

スポーツ好きで、体育会系のマウムを買っている。

みんなのことを優しく見守る編集長だが、ジンジャーでの過去を負い目に感じ苦しんでいる。

ホ・グァンヨン/ハ・ドグォン

「ストーブリーグ」で実直で頼れる投手を演じていたハ・ドグォンだが

今回はイケすかない本部長。

なぜかウェブトゥーン部を目の仇にしており、何かというとウェブトゥーン部を廃止にしようと

追い込んでくる。

ナ・ガンナム/イム・チョルス

こちらも大好きな脇役俳優・イム・チョルス。

NEONの人気漫画家。恋人が人気インフルエンサーで、漫画にかかりきりになっているとすぐに嫉妬して

行方をくらましてしまう。そんな恋人を見つけてくれたマウムに信頼を置くようになる。

オン・ギボン/コ・チャンソク

マウムの父親であり、柔道の師匠でもある。

マウムに柔道の道に戻ってほしいと思っており、マウムに厳しく接している。

「今日のウェブトゥーン」感想〜原作・日本版ともに観ていないが面白く拝見

原作は松本奈緒子氏の「重版出来!」らしいが、原作・日本版ともに私は観ていない。

キム・セジョンちゃん観たさに観始めたが、原作を読んでいなくとも

日本版を観ていなくとも十分に楽しめる。

おそらくウェブトゥーンの時点であれこれ違うのでは、と推測する。

キム・セジョンちゃんの身体能力の高さは「悪霊狩猟団カウンターズ」で折り紙つきだが、

今回は柔道選手。

かなりの体育会系の役どころだが、それがまた元気いっぱいで可愛らしい。

食事はモリモリ・ガツガツ。

入社試験では腕立て伏せを披露。しかもその腕立て伏せがまさに体育会系。

私は体育会系じゃないから知らんが、イメージ通りの体育会系。

「カムサハムニダ〜」の語尾を言い切る感じがまさに体育会系で

それがまた観ていて気持ちがいい。

編集長じゃなくても可愛がりたくなるタイプである。

何に対しても熱血・一直線タイプで王道のお仕事漫画キャラクターと

いった感じである。

一方でク・ジュニョン役のナム・ユンスくんは初めましてだったのだけれど、

始めはどちらかというととっつきにくそうなエリートタイプかしらと

思っていたら洒落は彼で秘密を抱えている。

こうした秘密や人間関係を複雑にしてくるところが

「ああ、韓国ドラマだな」という感じ。

総じてストレスなく観られる、王道も王道なお仕事ドラマであった〜。

漫画も好きなので、ドラマを観ていても韓国のウェブトゥーン原作が結構多く、

(「悪霊狩猟団」然り「ユミの細胞たち」然り)

韓国のウェブトゥーン市場もアツいな…と思っている。

LINE漫画では観られるようだけれど、

私が愛用しているebooksではあまり見かけないので、

ちょっと韓国漫画も気になるところである。

「今日のウェブトゥーン」関連おすすめ商品

お馴染みのコーヒーキャンディ。

今回も働いておりました。

こちらもお馴染み。

差し入れといえば…笑

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