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【ドラマ感想】lemino配信中「財閥家の末息子」/感想・あらすじ・登場人物・キャスト・相関図

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【ドラマ感想】lemino配信中「財閥家の末息子」/感想・あらすじ・登場人物・キャスト・相関図

「財閥家の末息子」

韓国ドラマ「財閥家の末息子」あらすじ・概要

タイトル財閥家の末息子
話数全16話
キャストソン・ジュンギ、イ・ミンソン、シン・ヒョンビン
キム・ナムヒほか
放送局JTBC
監督チョン・デユン
配信lemino/楽天VIKI
「財閥家の末息子」概要

韓国経済を牛耳っているスニャングループ。そこで働くユン・ヒョヌ。

財閥家に仕え、彼らの言うことに何でも従い、懸命に働いてきた。

高卒の彼は、ただ、ひたすら彼らの言うことを聞き続けるしかなかった。

ところが、言うことを聞き続けた結果…出張先で彼はその人生を終えることとなる。

…と思ったが、目が覚めた彼は30年前の、しかもスニャン一家の末息子・チン・ドジュンとして

生まれ変わっていた。

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「財閥家の末息子」設定について

財閥家に仕えていた人間が生まれ変わって、財閥一家に復讐すると聞いて

てっきり未来に生まれ変わって、イ・ソンミンと対立するものとばかり思っていた私。

いえいえ、そうではない。

ソン・ジュンギ演じるユン・ヒョンウが財閥一家に仕えているのは現代であり、イ・ソンミン演じる

チン・ヤンチョル会長は1970年代のスニャングループ初代会長であり、

ヒョンウが財閥一家に仕えている時にはすでに亡くなっている。

チン・ヤンチョル会長に対しては直接の恨みはなく、

どちらかというと孫と祖父としての交流が始まる。

直接には、伝説の前会長を知らなかったヒョンウだが、財閥一家に仕えるにあたり、ヤンチョル前会長の伝記は

読み込んでおり、スニャングループのことは知り尽くしている。

財閥一家の命令には一切逆らわず、どんな仕事も引き受けてきた彼が、

命を落とし、次に目が覚めたらヤンチョル会長の4番目の子どもの末息子、つまり

ヤンチョル会長の一番下の孫として、ヤンチョル会長に初めて会うシーンから始まる。

この4番目の子どもは、ヤンチョル会長に逆らい、映画事業に乗り出し、女優と結婚して

スニャンから勘当された身だった。

スニャンの継承者争いからは外された息子。それがドジュンの父であった。

ドジュンの復讐相手は決して、ヤンチョル会長ではない。

スニャングループそのもので、彼はスニャンの息子たちについては知り尽くしていた。

性格も、内情も全て。そして、彼の武器は「生きてきた未来」。

自分が生きてきた過去、彼らにとっては「未来」の知識を利用して、

彼のスニャンに対する復讐が始まる。

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「財閥家の末息子」相関図・登場人物・キャスト

「財閥家の末息子」スニャン家系図

チン・ドジュン/ソン・ジュンギ(子役:キム・ガンフン)

スニャングループ内において、勘当され相続権を失った三男(4ー0)の末息子。財閥内での末孫。

ユン・ヒョヌの記憶を持ち、財閥一家の性格・内情を全て知り、未来の知識とその冷静な判断力・分析力で

チン・ヤンチョル会長(祖父)のお気に入りとなり、財力を増やし、スニャンを買い取るために

働きかける。

チン・ドジュンとして目が覚めた時は、ちょうどヤンチョル会長の還暦祝いのため、

勘当された家族でありながら初めて、お目どおりする瞬間であった。

子役を演じるガンフンくんの聡明かつ可愛いらしいことよ。

ソン・ジュンギ演じるドジュンは大学生〜二十代。違和感は全くない。むしろ40代の方が違和感あるわ、と

言いたくなる。

ユン・ヒョヌの記憶をもち、貧しい生活、虐げられた記憶、貧困の連鎖、時代、政府に救われない人々を知っているだけに

スニャンのあり方に疑問を持っていると言える。

ユン・ヒョヌ/ソン・ジュンギ

一人二役的な感じ。

スニャングループの未来資産管理チームのチーム長。

高卒ながら、チーム長として働くが、周囲には「高卒」と蔑まれ、その仕事内容も、スニャンの財閥一家の尻拭いの日々であった。

あらゆる要求を飲み込み、身を粉にして働き、日々勉強を怠らず、毎日毎日働いても

裕福になれない日々。

貧乏によって母を亡くしたことで、父親が許せずにいる。弟の学費の面倒は全てヒョヌが見てきた。

父には自慢の息子だが、ヒョヌは父親が許せない。

ドンジュンとして自分が過去に還ったと気がついた時、

真っ先にしたことは、母親の存在を確かめることだった。

【ソン・ジュンギその他出演作品】「太陽の末裔」「ヴィンチェンツォ」ほか

チン・ヤンチョル会長/イ・ソンミン

精米所から運輸会社、スニャン自動車、スニャングループへと財産を築いていった。

子どもたちが争わないように、と「長子継承」を謳ってきたが、何かといたらない子どもたちにはいつも腹を立てている。

彼にとって何よりも大切なものは、「スニャン」である。

無能な子どもたちに「スニャン」を任せられるのか…彼は悩んでいた。

末息子・ドジュンの未来を見透かすような発言と奇抜なアイデアはすぐに彼の気にいるところとなった。

それだけではない、ドジュンには他の子たちにはない、自分への愛情と敬愛があった。

ヤンチョル会長を演じる、イソンミンの魅力と迫力はさすがである。

快活・豪快・好々爺とした表情、そしてグループ創始者としての苦悩や老いゆく姿まで…

この演技で百想芸術男優賞と受賞したとか。うん。納得。

【イ・ソンミンその他出演作品】「ミセン」「未成年裁判」ほか

ソ・ミニョン/シン・ヒョンビン

「スニャンの死神」と呼ばれる。スニャンの悪事を徹底的に暴こうと、執拗に追いかけていた。

ドジュンとは、検事になる前、大学生の時に出会った。

ドジュン(ヒョヌ)はあの時の女性だ、と気が付く。真っ黒な衣装に身を包み、厳しい顔でスニャンと敵対していた

検事のまだ、あどけない表情に思わず笑みが溢れる。ドジュンは知っている。彼女がやがて立派な検事になることを。

検事になっても女性であることを理由に、きちんと仕事を任せてもらえない苦悩も、ドジュンが慰めてくれた。

財閥3世としてではなく、優しく微笑んでくれるドジュンにミニョンは惹かれていったのだ。

やがて、対立することになろうとも。

演じるシン・ヒョンビンちゃんは私の中で「賢い医師生活」のギョウルのままのイメージ。

まっすぐで、純粋で正義感があって、不器用な女の子。

【シン・ヒョンビンその他出演作品】「賢い医師生活1・2」「あなたに似た人」ほか

イ・ピルオク/キム・ヒョン

チン・ヤンチョルの妻。スニャン家が住む邸宅は正心斎と呼ばれる。その正心斎の女主人とも言える。

家の中のことは全て取り仕切り、夫を立て、身の回りのことも全てこなし、夫が今日あるのは「自分のおかげ」である

と信じている。

子どもたちへ満遍なく愛情を注ぎ、末っこのユンギが勘当されても

自分は家族として同じように接して、夫との間を取り持ってきたと自負している。

演じるキム・ヒョンさんは「スイートホーム」にて夫からD Vを受けながら、耐え抜き、最後は

怪物化した夫を泣きながら死に至らせる妻を演じていた…

なんとも業の深いイメージが私にはついちゃったよ。

またなんていうか、若干色黒で苦労知らずのお嬢さん育ちではない空気を醸し出してるのよね。

【キム・ヒョンさんその他出演作品】「SweetHome〜僕と世界の絶望」ほか

チン・ヨンギ/ユン・ジェムン

チン・ヤンチョルの長男。1ー0。(財閥一家を従業員たちはこうして番号で呼ぶ)

穏やかに余裕があるように見えて、その実、ヤンチョルに決して逆らわずに全て従ってきた。

ヤンチョルの代わりに獄中生活も経験し、ただただヤンチョルの思うままに生きてきた。

自分がどれだけ会長に尽くしてきたか、だけを盾に「継承者は自分だ」と訴えている。

全ては我が子・ソンジュンにスニャンを継がせるために…

ソン・ジョンレ/キム・ジョンナン

実家が消費者金融業を営む一人娘。1ーα。

ヨンギとは政略結婚であるが、スニャンの跡取りとなるべく

虎視眈々と跡取りの座を狙う次男の嫁を牽制する。

演じるのはなんだか牽制し合うグループにいるのが好きなのかしら?キム・ジョンナンさん。

【キム・ジョンナンその他出演作品】「SKYキャッスル」「愛の不時着」ほか

チン・ソンジュン/キム・ナムヒ

チン・ヤンチョルの長孫であり、ヨンギの長男。1−1。

偉大なお祖父様の顔色を常に伺い、身勝手な自分を隠そうと必死になっている。

策士策に溺れる的なところがある。

策略を練るもうまくいかず、しかしプライドは高く、決して譲ることはできない。

父と同じく穏やかさを演じているが、全ては演技。その中には財閥3世という驕りが存在する。

怒ると自分を抑えられなくなる。

演じるキム・ナムヒさん。「スイートホーム」でカッコよかっただけに、どうなる?と思ったが、

普通に嫌なやつじゃん。スッキリするほどにダメダメさんでした。

【キム・ナムヒその他出演作品】「SweetHome」「ミスターサンシャイン」ほか

モ・ヒョンミン/パク・ジヒョン

ヒョンソン日報の娘。情報操作に長けている。

ヤンチョル会長の意向のもと、ヒョンミンはソンジュンとお見合いをさせられるが、

彼女はドジュンに興味を持っていた。「財閥3世」を傘に歩き回っていたソンジュンよりも、

理知的で優秀なドジュンこそ、自分に、そしてスニャンの跡取りにふさわしいと思った。

が、ドジュンには拒否される。

それならば…この手でソンジュンを後継者にしてやろうと考える。

情報操作も、策略も計略もドジュンがどう動くかも、人がどう考えているかも、

私なら、わかる…と。

演じるのは、「ユミの細胞たち」に始まり

私の中ですっかり計算高い女のイメージがついてしまったパク・ジヒョンさん。

【パク・ジヒョンさんその他出演作品】「ユミの細胞たち」「ブラームスは好きですか」ほか

チン・ドンギ/チョ・ハンチョル

ヤンチョル会長の次男。2−0。

計算高く、虎視眈々とスニャン承継の座を狙っている。

兄よりも自分の方が優秀だと信じ、あの手この手でスニャンの後継者になろうと

父親にアピールしている。

口先だけ「おじさん」アピールをドジュンに対して行っては、その内実、

周りを馬鹿にしている。

演じるのはいつも口の上手い役が多いね、チョ・ハンチョルさん。

【チョ・ハンチョルその他出演作品】「ヴィンチェンツォ」「海街チャチャチャ」ほか

ユ・ジナ/ソ・ジェヒ

次男ドンギの嫁。2ーα。

元長官の娘で、名家の出身。

プライドが高く、名家の出身である自分を自負していて、長男の嫁を馬鹿にしている。

次男と同じく、スニャンの相続を夢見て、懸命に姑ピルオクに媚を売っている。

演じるのは「二十五、二十一」で厳しいお母さんを演じていたソ・ジェヒさん。

知的な空気そのままに、でも今回は軽々しい感じで。

チン・イェジュン/チョ・ヘジュ

ドンギの一人娘。父と母に似て打算的。2−1。

ボランティア活動の場に出るなど、スニャングループの広報分野を担っている。

海外にずっと行っていたからか、会長の死後のタイミング、承継争いで登場し、

父親のサポートとしてあれこれ口を出す。

チン・ファヨン/キム・シンロク

ヤンチョル会長の紅一点。3−0。

財閥の一人娘らしくわがままで奔放で傲慢に育った。

娘だから後継者争いにならない、それが納得いかずにたえず父親にアピールしている。

自分も力があると認められたいと願っている。

夫は元検事で政治家になりたがっており、その力添えを父親に頼むが相手にされない。

意地悪な性格で決してドジュンたちを認めない。

キム・シンロクさん、イメージがガラリと変わって、かなり象徴的なお化粧をしてらっしゃる。

【キム・シンロクさんその他出演作品】「怪物」「ある日〜真実のベール

チェ・チャンジェ/キム・ドヒョン

チン・ファヨンの夫。3−α。

入婿で、妻の尻に敷かれ、妻や財閥一家の顔色をうかがって生活している。

元検事。

が、本当は政治家になりたい野心を心の底に秘めている。

そんな野心をドジュンに見抜かれ、ドジュンの助言を得てソウル市長となる。

結果、ドジュンの顔色も見る、財閥一家の顔色も見る…結局自分の主義主張はあまりない。

チン・ユンギ/キム・ヨンジェ

ヤンチョル会長の末息子。4−0。ドジュンの父親。

ヤンチョルが勧める進路も断り映画関係の仕事につき、ヤンチョルの意向を無視して

元女優と結婚したことで、勘当され、相続権を放棄させられる。

後継者争いからは完全に外れた身。

ドジュンのおかげで再び正心斎に出入りするようになったものの、後継者争いからは基本的に

見放されたものと扱われている。

ドジュンたちにとっては優しい父親。

イ・ヘイン/チョン・ヘヨン

ユンギの妻。ドジュンたちの母親。4ーα。

元大女優で今も国民からの注目度は高い。

財閥一家の空気が苦手で、彼らとはできるだけ関わりたくない。

後継者争いにも興味がなく、ドジュンがスニャンの後継者争いに関わって、

酷い目にあったり、命を狙われたりしないかと気を揉んでいる。

チン・ヒョンジュン/カン・ギドゥン

ユンギの息子。4−1。

後継者争いと関係のない家庭に育ち、平凡な能力で自由に生きる。

映画と音楽を愛する。陽気で穏和な性格で、ドジュンを癒してくれる存在。

決定的にキーパーソンではないために、彼の陽気な発言がドラマ内でも大変癒しとなってくれる。

ドジュンの家庭が温かく明るいものである象徴的な存在。

オ・セヒョン/パク・ヒョックォン

ドジュンのパートナー。アメリカの映画投資イベントで出会う。優秀な投資家で

ドジュンの持つ財力を見事に伸ばしてくれる。

共にミラクルインベストメンツを立ち上げ、スニャンを買収していく。

ドジュンの先見の力と、落ち着いた判断力に「本当は人生二度目なのでは?」と怪しむ。その通り〜

パク・ヒョックォンさんは「mine」にて困った長男を演じてらっしゃったが、

そちらでも最後は理解のある夫というか情のある感じの演技をしてらっしゃったのが

印象的。

【パク・ヒョックォンさんその他出演作品】「mine」ほか

ヒョヌの父/イ・ギュフェ

気持ちは優しいが、貧しく、学がなく、稼ぐ能力のない父親。

会社を解雇され、就職をせずに労働運動をし、妻を死なせ、ドジュンの稼ぎを頼りにし、

なんとかしなくては…と行動してはさらに借金を膨らませてしまう。

【イ・ギュフェさんその他出演作品】「怪物」「良くも悪くもだって母親」借金とり役

ヒョヌの母/ソ・ジョンヨン

優しく働き者の母親。ヒョヌの一度目の人生の記憶では、父親が解雇されたことを聞いた瞬間に倒れてそのまま

亡くなってしまう。

彼女が亡くなったことで、ヒョヌは家族の全てを背負うことになってしまった。

彼女がいる間は、ヒョヌも親に甘える子どもでいられたのだが…

【ソ・ジョンヨンさんその他出演作品】「ブラームスは好きですか」「その年、私たちは」「気象庁の人々」「わかっていても」ほか

シン・ギョンミン/ジニョン(カメオ出演)

1話にてヒョヌに「憧れてます!」と言う未来資産管理チームの新人。

バビ出てるやーん、とテンション上がる登場。

【ジニョンその他出演作品】「ユミの細胞たち2」「花様年華」ほか

「財閥家の末息子」感想

以下、感想にネタバレが含まれる可能性があります。

トータルでよくできた脚本だった。

ストーリー展開、構成、キャラクター造形、どれもきちんと練り込まれていて

見ていて飽きることがなかった。

時代背景や、未来を知っているドジュンがそれらの知識をどこでどのように使うか、

見ていてワクワク感もある。

ソン・ジュンギについては、「ヴィンチェンツォ」に続き、ポーカーフェイスな役どころであるため、

表情の演技というのは感じられないけれど、

母親をこっそり物陰から見るところなんかは「オンマ…」と泣いてギュッと抱きしめたくなる。

イ・ソンミンさんについては言わずもがな。

圧巻の演技である。

2022年度の百想芸術大賞ドラマ部門の男優賞を取ったというのは、納得である。

財閥の会長らしく、豪快・闊達な演技から、孫を可愛がる好々爺な空気。そして

最後には老いゆく姿まで…

そんな彼に対して、挑みながらも尊敬し敬う孫・ドジュンとの心の交流も描かれていて、

そちらも胸が温かくなる。

イ・ソンミンさんは本当に素晴らしい役者さんだと思う。

唯一心残りといえば、致し方ないこととはいえ、ドジュンのまま幸せになって欲しかったな、ということ。

これはこれで納得の展開といえばそうなのだけれど、

シン・ヒョンビン演じるミニョンとハッピーエンドになりかけた矢先だっただけに、

ハッピーエンドが好きな私としては残念である。

ソンジュンギの大学生〜二十代姿がハマりすぎて、ずっとそのまま見ていたかった…が

本音かもしれない。

あと、一点心残りというか疑問点があるのだけれど、

チンヤンチョル会長が、ソンジュンのことを「孫ではなく自分の子だ」と言うシーンがあったのだけれど、

それ…どうなった?掘り下げてた?次男に言うたけど、長男には言うてないような…長男がソンジュンに冷たくなったのは

バカにされただけではなく、自分の子供じゃないと気がついたのだろうか、とか一人悶々考えている。

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サントラ、臨場感があって結構良かった。

原作はウェブ小説らしい。

ラストが違ったりするんかしら。

私が過去に生まれ変わったら、日本ならどこの土地を買おうかなとか

真剣に考えるんだが、そもそも株の知識とか投機とかもわからんし、

資産がない…

生まれるところによって、結局お金持ちにはなれるかなれないか決まってる、という

そこだよね。この物語の根本は。

視聴方法について

今、日本で「財閥家の末息子」を見ようと思ったら、

楽天VIKIかleminoなのだけれど、楽天VIKIは私、いまいちよくわからないし、

何か怖いので(無知だから)、leminoにて視聴。

leminoはドコモのdTVが名称変更したもので、

1ヶ月無料お試しもついている。

きちんと勉強したら楽天VIKIもいいんだろうけどね。

韓国ではNetflixで配信していたらしいのに、日本のNetflixさんは買取しなかったのね…

私と好みが違うらしい。(知らんがな)

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